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KISS & PUNCHもLINE@に乗り出すぞ

昨今とても暇をもてあまし、ふとLINE@をはじめようと
思い立ったわけです

正しくは、LINE@に携わることが多く
いろいろテストするのに、いいいだろうと
そんなことを思ったのがきっかけです

 

 

まずLINE@とは?

LINEのビジネスアカウント、LINE@というのは
いま、小規模のコンシューマ向け店舗から
大企業まで様々利用をしています。

そもそもはメッセンジャーだったLINEが
Facebook、Twitter、LINEという感じで
SNS的にも利用されているものと考えています。

Facebook公園で遊んでいる子供の手を引っ張って
無理やり自分の家の庭が楽しいと言ったところで
そんなことはしてはくれません。という話もあります。

LINE公園で遊ぶ子供とは、LINE公園内で遊んであげる。

例えを変えて、Facebookがカラオケスナックならば
LINEはカラオケボックスであると考えています。
パブリックなカラオケスナックで、知らない誰かが歌を歌っても
お客さんは気に入れば手をたたきますが、
カラオケボックスならば、知らない人が来て歌を歌いだすと
普通にドン引きです。

パーソナルなLINEに、企業がSNSで割り込むのは
そんな難しさがあります。

 

 

今回まずは、LINE@つくってみましょう。

普通にLINEは使っているものとして、
このLINEの登録に使っているIDとパスワードを利用して

https://www.linebiz.com/jp/
LINE for Businessへログインをします

スクリーンショット 2019-04-27 18.56.48

ページ下部にある、アカウント開設から作成をします。

https://www.linebiz.com/jp/entry/
こちらのURLからも開設できます

承認済み、未承認とアカウントがあります。
承認期間は10営業日と記載されています
http://manual-at.line.me/archives/1039377241.html

未承認から承認にすることもできます
https://goope.jp/article/lineat-entry/

未承認アカウントは一瞬で出来ますので、
未承認で作成し、完成してから承認へというのが
想定手順なのではないだろうかと、推測をします。
スクリーンショット 2019-04-27 19.21.46

 

ぶっちゃけ、LINEで検索したこともありません。
バッヂの色について気にとめたこともありません。
人よりリテラシーの高いはずであろう僕もこんなですので
一般の人にはどうでもいい差でしか、ないように思います。

 

以下のような項目を入れるだけで出来ますので、
誰でも簡単に、アカウントは作成することができます。

悩むよりまずは、作ってみてもいいかもしれません。

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ということで、今回はここまで。
続きは次回をお楽しみに。

といっても、楽しいのかは不明ですが・・・

kiss & Punch