blog-note

今日からはじめるLINE@講座 LINEボットをDialogfowでつくる PART2

Kiss & Punch LINE BOT

をつくります。ですので、まずはBOTが何をしてくれるかが重要。
このBOTの役割を決めてから制作をします

 

 

Kiss & Punch LINE BOTは社歌の営業マンです

一番上の写真のような会話構成を考えます

  1. 価格に対しての自動応答(カルーセル)
  2. メリットなどおすすめポイントのアピール(イメージマップ)
  3. 制作の疑問、スケジュールや必要素材など(テキスト、画像)
  4. 挨拶など雑談(テキスト&スタンプ)

※()の中は手法として使いますので、別に固定ではありません。

 

早速のLINE BOT作成をはじめましょう
まずは「Create Agent」から

 

blog02

 

「AGENT」は今回「ひとつのBOT」となります。
1エージェントは、1ボットということです。

 

blog0523-01

 

Agent nameは英語で入力します。ちなみに、キスパンでは「Kiss&PunchBot」という名前にしました。
お好きな名前で大丈夫です。

DEFAULT LANGUAGE  は「Japanese-ja」を選択します。

「CREATE」をクリックしてAGENTを作成します。

 

作成したAGENTをLINE BOTで使えるようにしましょう

 

line06

 

「Integrations」の中にある「LINE」のチェックをONにします。
これでLINE BOTができました。

 

LINE BOTにおしゃべりしてもらいましょう

 

line07

 

TRY IT NOWにワードを入れると今の実力がわかります

blog08

 

まだまだ、雑魚でした。
鍛える方法は次の回で

kiss & Punch